レイキに親しむ

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アチューンメントを受けたら

どんどんレイキを使いましょう。
使えば使うほど、レイキエネルギーの質・量ともに変化していきます。

レイキの活用も上手になっていきます。

実践を重ねるほどに、 「手を当てる=レイキが流れる」という 意識と体の回路が強固になっていくのです。

自由に!

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手を当てる場所も時間も自由です。

ご自分が手を当ててみて、心地よい場所、なんとなく手を当てたいと思う場所がレイキを必要としています。

心のままにレイキを続けていくことで、結果としてヒビキや体感などの直感が磨かれ、必要な場所により的確にレイキができるようになります。

続けることが大事!

日常生活の中で「手」さえ空いていれば、気軽に実践できるのがレイキのすばらしさです。

テレビを見ながら、本を読みながら、歯を磨きながら、湯船につかりながら・・・など。何かをしながらでもレイキは気軽にできます。寝床の中で手を当てて眠るのも良いでしょう。

自分の体はいつも一緒です。移動時間や待ち時間など、普段の生活の中で、レイキをするチャンスはたくさんあります。

大切なことは「続けること」。 続けることでレイキとの繋がり太く豊かになっていきます。

いろんなものに

人以外にも、レイキをいろんな対象に試してみるのも良い練習になります。
「こんなものにもレイキが使えるんだ!」という感動が、レイキとの一体感を深めてくれます。

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たとえば・・・

石けんを泡立てる時に、レイキを感じてみましょう。泡立てた手の平に、ふんわりとレイキの温かさを感じるかもしれません。 きめ細やかな泡のひとつひとつからレイキのやさしさを感じるかも しれませんよ。ちなみに、わたしは、この細やかな泡で顔を洗うのが大好きです!

喫茶店やレストランでの待ち時間を利用して、コップのお水にレイキをしてみるのもお勧めです。レイキをする前と、レイキをした後の違いを味わってみるのもいいですよ。わたしの体験では、レイキをすると口当たりがまろやかになるように思います。

植物なんかもいいですね。人よりはうんと繊細でわかりにくいですが、慣れてくれば植物独特のエネルギーがわかるようになりますよ。調子がわるいとヒビキも感じられます。

もちろん、動物にもお勧めです。人よりもうんとエネルギーに敏感なので、無理強いせず、様子をみながらレイキしてあげましょう。彼らにもヒビキがあるんですよ。

「ことば」がなくても、レイキができれば、彼らとのコミュニケーションもスムーズです。

ひとつのいのち

こうして、レイキをいろいろな対象に使ってみると、あることに気が付くでしょう。

人も、植物も、動物も・・・。

みな、わたしたちは同じエネルギーで生かされているんだな、と感じられた時、親しみとともに、同じいのちへの愛おしさを感じずにはいられないでしょう。

わたしたちは、形は違えど、ひとつの命なのです。

レイキで遊ぼう!

ご自身のアイディアでいろいろと試してみましょう。

ご自身で体験し、感動した分だけレイキが馴染んでくることでしょう。レイキに親しむほど、暮らしの中で、ふと、レイキを感じる瞬間も増えてきます。

ご興味に応じて、あなただけのレイキ体験を存分にお楽しみくださいね。

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