楽しいレイキ遊び♪

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さくらんぼがおいしい季節になってきましたね~。

先日は、お野菜宅配のらでぃっしゅぼうやでも届けられました。

暑くなってきますと、朝の食卓にフルーツがほしくなります。

夏のフルーツの華やいだ色と、みずみずしい味わいは、心身が文字通りうるおうような気がしてとても好きなんです。目覚めたばかりの体の細胞のひとつひとつに新鮮な感動を届けてくれるので、朝から気分が高まります。

今朝ほどは、スーパーで買ってきた小分けのさくらんぼを夫婦ふたりで山分け。

お互いに一粒食べた後、ちょっと待ってね、とわたしが残りのさくらんぼにレイキをしました。

ガラスの器にはいったさくらんぼに手をかざすこと少々。

「食べてみて」とわたし。

レイキをしたさくらんぼを一粒、口に含んだ夫は、「やさしい味になったね!」と、いい表現をしてくれました。

(こういう時の感じ方は、わたしと夫ではかなり表現が違うのですが、その違いがとてもおもしろいのです!)

果物は、レイキをした時の味の変化がなかなかわかりやすいので、この夏は、ぜひみなさんもためしてみてくださいね。

sakuranboさくらんぼや巨峰なんかは、一粒が手のひらに収まりやすいので両手に包んで、さっとレイキをするのもなかなか楽しいものです。

小さな一粒を、丁寧に両手で包むと、愛らしいという感覚も手伝って、レイキが流れやすいように思います。まぁ、これは、わたしの個人的な趣味かもしれませんが(笑)。

 

食べ物の場合でも、人にレイキをしてヒビキを感じるように、手のひらの感覚を通じてその対象にレイキが作用していることを感じることができます。(人にレイキをするよりも、うんと繊細な感覚なので、はじめはわからないかもしれませんが、人にレイキをしてヒビキの感覚が鍛えられてくると、モノや植物にレイキをした時の感覚もしだいにわかるようになってきますよ。)

手のひらの感触で、エネルギーの変化を感じ取ったり、 ふわっと一瞬熱感を感じたり・・・。同時に、沸き起こる感謝の気持ちや、慈愛を感じることができれば さらにグッド!

食べ物は、口にいれて味わうことができるので、レイキをしたものと、そうでないものの違いがわかるところがいいですね。

レイキをすると、口当たりがまろやかになったり、口に含んだときの感触にやわらかさを感じたり・・・。

フルーツなどみずみずしいものは、その変化がわかりやすいように思います。

今朝ほどのみずみずしいさくらんぼが、「やさしい味」になったように、ふだんからレイキに親しむことで、わたしたちの体に流れる水も「やさしく」変化しているとしたら・・・。

なんだかワクワクしませんか?

この夏は、ぜひともフルーツで、「レイキ遊び」してみくださいね^^。

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