自然とそうなる心の形|レイキの五戒の本当の意味とは?
みなさん、こんにちは☆彡
風の城☆かおるです。
すっかりご無沙汰してしまいましたね。おかげさまでわたしは、元氣でやっておりますよ。
こちら川崎、今年の夏は、朝に夕に涼しい風の感じられる瞬間があってかなり救われております。
熊本の地震や千葉での水害には胸を痛めるばかりですが、被害にあわれました方々には心よりお見舞い申し上げます。
辛く苦しい中でも、今日一日を生き抜くことができますよう切に願っています。
良きものを見つめる力
困難な時こそ、自分の中の良きものを見つめる力が必要になってきますね。
年齢を重ねた今だからこそ出会う試練の中で、わたし自身そう実感する日々を送っています。
先日は、ふと、人のしあわせを願う時、自分自身も自然とその光の中にいることに氣がつきました。
「光を送りましょう。」「光の中でその人をイメージしてあげましょう。」
これまで何度も見かけてきた言葉の意味の神髄はここにあったのだなぁ・・・。
その氣づきをじんわりとかみしめていると、わたしの中にこんな言葉が落ちてきました。
愛に頭を垂れるなら
自然とそうなる
心の形
「自然とそうなる心の形」とは。
いったい、どうなるのでしょうか。
それは、実際にそうなっていく時、初めてわかります。
そうした時、だれかの決めた道徳に意味はないと知ります。
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そうしてみると、「五戒」の解釈も変わってきますね。
「五戒」を文字通りそのまま捉えると、魂の可能性を窮屈な型に押し込めかねません。
臼井先生が本当に言いたかったことは、「五戒」を越えていく時にわかるのかもしれませんね。
そうした時、残された言葉の真意がわかり、心からその言葉を大切にできるように思います。
みなさんは、五戒についてどんなイメージや理解をお持ちですか?
疑問のある方もいらっしゃるかもしれませんね。
簡単なことならコメントでどうぞ。メールでのご質問も大歓迎ですよ(*^^*)
風の城ではこんなみなさんをお待ちしています
じっくりとコツコツ、レイキにとりくみたい方。
変化を楽しみながら、ご自分を癒していきたい方。
また、昔レイキを習ったけどしっくりこなかったという方。その時はタイミングじゃなかったかもしれません。
講座での体験はスクールにより様々です。やっぱりレイキが氣になるなぁという時は、学びなおしてみるのもいいかもしれません。
その時のあなたにぴったりなレイキスクールや先生に出会えるかもしれませんよ(^_-)-☆







